キッズプラネットとは

 

 

英語バイリンガル

教育先進国のデンマーク、シンガポール、カナダなどで採用され、実施されているイマージョン教育で効率的に英語を学ぶことができます。
イマージョン教育とは、目標とする言語の言葉だけを習うのではなく「その言語環境で」他教科を学びその言葉に浸りきった状態(イマージョン)での言語獲得を目指すプログラムです。
英語を学ぶことがまったくのはじめてでも、楽しんでいるうちに英語が話せるようになるのが特徴です。
また、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどさまざまな国出身の講師から学ぶことで英語が通じる国であれば、高校生・大学生になったときに、どこにでも留学にいける語学力の基礎を習得して頂きます。
基礎的な学習から始め、人前でプレゼンテーションができるようになるのをゴールにしています。
まさに、放課後ホームステイ!日本にいながら留学をしている感覚です!

英語バイリンガル

論理的思考の開発

外国の現地校や国際学校では、子ども達が「なぜそう思うのか」という教師の問いかけに、徹底的に考えてそれぞれが独自の答えを見つけて自信をもって表現します。

世界のネットワーク化、グローバル化が益々進む中で、世界標準語として英語を使うことは、「ロジカルに物事をとらえ考える力の向上」と「自分の考えを論理的に説明する力」は、これから世界で活躍する日本人にとって必要不可欠なことです。

キッズプラネットでは、シンガポール・マレーシア・タイ・インドネシア・ベトナム・フィリピンなどのアジア圏で30,000人もの学習者がいる文章題解法で人気の「英語でさんすう」を、日本で初めて取り入れています。「英語でさんすう」に継続的に取り組むことで、ものごとを論理的にとらえ表現することが可能になります。

論理的思考は決して難しいことにチャレンジすることから得られるものではなく、単純な問題を楽しみながら数多く触れ、慣れていくこと自体がトレーニングになるのです。

2020年から学校教育で開始される「プログラミング学習」とともに取り入れることで、キッズプラネットでは国際化に資する真の国際人を育ててまいります。

成績UP

ソーシャルスキル

キッズプラネットでは2007年から公立小学校での放課後児童対策事業を行政より受託・運営で培ってきたノウハウを活かし、子ども達が自分で考え、生きていく力を身につけていけるようサポートします。
スタッフは厚生労働省の配置基準を原則とし、常に安全配慮ができる態勢を整えます。
子どもたちが安全に安心してすごせる環境をつくり、人との絆を大切にし、一人ひとりが互いの違いを認め、未来に向かってたくましく生きる子どもの成長をサポートします。

能力開発